タイ古式マッサージは回春のツボを刺激することで春を呼び戻していきますが、一般的にお客さんはうつ伏せのスタイルでサービスを受けることとなります。
このうつ伏せというのが大きな刺激を味わえるスタイルであり、恥ずかしさもあることからM男さんには最適な風俗なのです。

 

多くの駅前などにタイ古式マッサージの店舗がありますが、定番のサービスとしまして、前立腺への刺激やリンパマッサージとなります。
一度でも前立腺への刺激を経験してしまうと、そのあまりにも気持ち良い施術に、決して忘れることの出来ない最高の瞬間を味わえることでしょう。

 

エステなどでは当たり前のように着用をする紙パンツを採用しているタイ古式マッサージも多くあります。
恥ずかしくも勃起してしまったその股間を手で収めてくれる最後の性感マッサージが何よりも最高です。



回春のツボを攻めてくれるタイ古式マッサージブログ:20180921

ひょんなことから、
おいらと奥さんは
きのう2歳になったばかりの息子を連れて、
とある高級ホテルのレストランで夕方食を食べることになりました。

しかし、落ち着いてライスを食べていられるはずもなく、
だんだんと息子がグズリはじめました。

スプーンで皿を叩いてみたり、
ライスをボロボロこぼしはじめました。

だんだんとイスに座るのも嫌がり、
おいらたち夫婦は、他のお客さまの迷惑にならないようにと、
早食い競争をするかのごとく、口に食べ物を詰め込み、
できるだけ早く店から出て行こうとしました。

実際、最後の果物が出てくる前に、
会計を済ませて退店したところ、
店のスタッフの方が
わざわざ果物があることを教えにきてくれました。

おいらたちは、
「他のお客様の迷惑になるので…」
というと、
「そのようなことは、気になされないで下さい。
離れた席に果物をお持ちしますので…」
と言って、
自然に店に戻る流れを作ってくれました。

小さな息子がいると、
周りに遠慮してしまうことが多々あります。

息子のペースに合わせるために、
行動が遅かったり、息子がグズッたりして、
他の方にできるだけ迷惑にならないように…と
気を遣ってしまいます。

ましてや、
高級ホテルのレストランの静けさの中では、
なおさら、そのような気持ちになってしまいます。

もちろん、息子が悪いわけではありません。
おいらたちが、そのような場所にいかなければいいだけで、
むしろ、息子にしたらいい迷惑だったかもしれませんね。

しかし、そのようなシチュエーションで、
おいらたちのネガティブな気持ちを拾い上げて、そして、
おいらたち親子にも他のお客様にも一番ベストな環境を作って下さったことに、
いたく感動してしまいました。