回春のマッサージが多くメンズエステというのは、身体が若返り春が巡りという意味があります。
身体が若返るその目的というのは精力であり、睾丸マッサージや股間への刺激による施術が行われます。

 

いわゆる風俗として営業を展開しているメンズエステは、エステサービスというよりも性的なサービスを中心として男性客に提供しています。
丁寧にオイルを使用しながらエステのような施術を受けることが出来ますので、そのヌルヌルとした感触は至福の時間を過ごせます。

 

おしりの穴、また股間周辺を念入りに刺激してくれるメンズエステは、いわゆる普通のエステとは大きく異なっているものとなります。
睾丸や股間周辺のマッサージが他にはないメンズエステのサービスであり、病み付きになること間違いありません。





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メンズエステで提供されている多くのサービスブログ:20181213

下戸の私には、お酒の楽しみは全くわからない。

「お酒を飲まない人は、人生の半分を損している」
という言葉を聞いたことがあるが、
どんなふうに損をしているかも理解できない。

だから、74歳のパパが
フラフラで呂律が回っていなかった時は、
持病の高血圧が悪化して脳の血管に何か異変が起きたのかと、
あわてて病院に連れて行ってしまった。

お医者さまに、
「この方は、今とても気持ちがいいのです。寝かせておいてあげなさい」
といわれ、拍子抜けした。

でもフラフラになるまでお酒を飲むのは、
身体に良いはずがないと思う。

それから、
お酒の害について調べたり、講演会に参加したりした。

すると、
ますます周りでお酒を飲んでいる人が皆、
アルコール依存症に見えてきて…
晩酌をしているパパの横で
グダグダと文句をいう日々が始まった。

少しでもパパに元気がないと、
「お酒の害で健康を損なったんだ」と思い込み
「禁酒会に入って」とまでいいだす始末。

パパは怒って、
やらないといけない事はやっている。
人生の楽しみとしてお酒を飲んでるんだ。
それに、少しぐらいしんどくたって病院は嫌だ。
肝臓の数値も正常だ。あれからは適量を守ってるだろうが!
放っておいてくれ…といった。

パパの身体が心配なあまり、
私は一人で突っ走りすぎていたようだ。

ただ、ここまでパパのお酒に厳しく接したのには理由がある。
私のママは膠原病という難病で、
3年間入退院を繰り返し、最後は管だらけになって15年前に亡くなった。
だから、パパにはできるかぎり、元気でいてほしい。

しかし、ママの闘病生活を間近で見てきたパパは、
自分は最後まで自然に生きていたいと思っているようだ。